総務委員会 基本方針(案)

委員長 横田  勝

理 事 宇野 竜司

理 事 森川 琢光

 

  総務委員会は、草津商工会議所青年部における最高意思決定機関である「総会」の運営を主とし、各メンバーは厳かで品位ある「総会」運営を行うと共に、一人でも多くの草津商工会議所青年部メンバーが出席する環境を作り出し、「総会」に参加することによって組織に帰属しているという意識を高めていきます。

そしてその意識の集合体がより強固な組織の基盤となり、様々な活動における原動力として力を発揮できるように挑戦します。

 

【事業計画】(案)

・総会運営(4月・8月・12月)

・OB会員との交流会(1月)

 

 

広報渉外委員会 基本方針(案)

委員長 細江 史人

理 事 宇野 正倫

理 事 西岡 恵佑

 

広報渉外委員会は、情報発信の最前線に立ち、草津商工会議所青年部内外、全ての人を対象として広報渉外活動を担当します。

ホームページ、SNSなどのコミュニケーションツールを活用し、興味深く、信頼性の高いメッセージを発信するとともに、組織内外に広く興味をもって絶えずアンテナを張り、草津商工会議所青年部を代表して発信していることへの責任感を持ちます。そして、報道機関や広報窓口との連携をはかり、渉外活動に邁進します。

より多くの方々に草津商工会議所青年部が行う事業に賛同・協力して頂き、組織が活性化していけるよう、常に先頭に立って、広報渉外活動を遂行する事に挑戦します。

 

【事業計画】(案)

・7月度例会

・草津街あかり

・SNSの管理運営(通年)

・ホームページの管理運営(通年)

・商工ニュース青年部だよりの校正(通年)

 

 

交流委員会    基本方針(案)

  委員長 湯浅 考是

理 事 川口 真史

理 事 木本 淳一

 

交流委員会では、より良い人間関係の構築をテーマに事業展開していきます。

会員同士の交流はもちろん、日頃の草津商工会議所青年部の活動を支えていただいている家族や関係者の協力と理解が得られるように真心を尽くした楽しい場を創出します。

草津商工会議所青年部の会員が活動を通じ様々な知識や経験、交流を育み親睦を深めることにより社業の発展や地域貢献の架け橋になれるよう委員会メンバー一丸となって挑戦していきます。

 

【事業計画】(案)

・6月度例会(2YEG合同)

・10月度例会(家族会)

・10月(近畿ブロック大会)

・2月(全国大会)

会員拡大委員会 基本方針(案)

委員長 武元 権一

理 事 川野 陽光

理 事 野村 綾子

 

草津商工会議所青年部は卒業による会員の減少が予想され、組織の規模を維持向上するには更なる会員拡大が必要です。なぜならば、会員の増強による数の力は地域への影響力や発言力、そして信用度の向上、多様性の確保など組織を運営するうえで重要であるためです。

そこで例会では、人と人との輪を繋げられる委員会の特性を活かした楽しい例会を目指して、参加率の向上に取り組みます。5月例会、7月サッカー大会で積み上げてきたものを3月例会で発揮できるような運営を行います。

草津商工会議所青年部に入会してから得たものや嬉しかったことを伝えていける委員会の運営を行います。また、会員拡大委員会は草津商工会議所青年部の会員増強として会員拡大目標50人に挑戦します。

 

【事業計画】(案)

・5月度例会 

・サッカー大会(7月) 

・3月度例会(卒業式)

・会員拡大の推進

研修委員会 基本方針(案)

委員長 國松 淳子

理 事 北口 優里

理 事 中野 美咲

 

我々を取り巻く社会情勢が日々変化していく中で、草津商工会議所青年部メンバーもその変化に対応し、それぞれの社業を継続的に発展させていく必要があります。

そこで研修委員会では、今後問題となる可能性を課題にし、現実となった時に対応できる力を身に付け、社業の発展につながるような事業運営を目指します。

さらに笑顔があふれる楽しい雰囲気にすることで、参加者の心に残るような事業運営に挑戦します。

 

【事業計画】(案)

・9月度例会

・11月度例会(女性会との合同例会)

・1月度例会

対外事業委員会    基本方針(案)

委員長 小松  亮

理 事 奥村 俊明

理 事 横江 孝文

 

 対外事業委員会は、草津に関わる事業に携わっていきます。

市民の方々が大切にされてきた事業を通じて、地域で活躍される方々や諸団体、そして市民の方々や産官学と連携し、街を盛り上げ、地域の発展に繋げられるように活動していきます。

また、事業を通じて諸団体や個人の方々と密接に関わる事は、我々にとって新たな知見を得る学びであると考えます。他力ではなく、自ら積極的にその学びを得ようとする姿勢にも挑戦します。

 

 

【事業計画】(案)

・スプリングフェスタ

・くさつハロウィン

・みなくさまつり

・対外に関する事業

地域経済活性委員会    基本方針(案)

委員長 石本 弘典

理 事 川口  剛

理 事 吉田 征史

 

 我々が活動拠点とする地域の経済を活性させるためには、まず草津商工会議所青年部メンバーの生業の活性を考えなければなりません。それぞれの企業が持つ強みを生かしつつ、今までの価値観にとらわれることのないアイデアをもって、自らの可能性に自主的に挑戦することで、多種多様な拡がりを生み出すことができます。そして、その取り組みや成果を地域へ発信するための環境づくりが、次代への基盤となり、如いては地域経済の活性化につながると確信し、新しい時代へ挑戦する委員会運営を行います。    

 

【事業計画】(案)

・宿場まつりへの運営協力

・YEG事業

・2月度例会